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2018年2月21日 (水)

ぶーらぶら大阪  大阪天満宮その2

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2018年2月20日 (火)

ぶーらぶら大阪  大阪天満宮その1

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2018年2月19日 (月)

モデル撮影会partⅡ

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2018年2月17日 (土)

モデル撮影会

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2018年2月14日 (水)

ぶーらぶら兵庫  宝塚・中山寺のお地蔵さん

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2018年2月12日 (月)

テレビジョン

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2012年 バングラデシュ

監督:モスタファ・サロワル・ファルキ

俳優:シャヒル・フダ・ルミ、ヌスラト・イムロイズ・ティシャ

アジア最貧国といわれるバングラデシュのノアカリ県のある村での物語。

その村では村長が全ての権力を握っていて、村人達の特に青年達の希望であるテレビや携帯電話は宗教上の理由で禁止されていた(国では許されているにもかかわらず)。そこで村長の息子は恋人の希望を叶えるために、他の青年達と結束して村にテレビを持ち込んで見ることや、青年達が携帯電話を持つことができるようにしようとする。そうした社会的、宗教的問題を、ほのぼのとした雰囲気で描いている。解説の南出和余のレジュメではこの映画をバングラデシュの人びとにとっては娯楽兼社会派映画としているが、バングラデシュの人びとは大声で笑いながら観ていたらしい。そういう娯楽映画的なことからか、やたらと女性が強い。村の娘が恋人である村長の息子を意のままに動かしている。これは他の国の映画でもそう思うのだが、一般に男性社会といわれて女性が虐げられているといわれる国の映画でも、女性は日本の女性よりもはっきりと自分の意思を主張している。私が観光客として訪れた国の女性達も、若い女性はとてもパワフルで元気なように見えた。私たちが日本のマスコミを通じて見ている世界の姿は、ほとんど欧米の理念というフィルターを透して見ているので、本当の姿が見えていないのかもしれない。私は養老孟司のように、この世界には絶対的な正義も真実もないと思っている。そして様々な国や地域の人たちを理解するには、直接その国や地域を訪れることが大切な気がする。例え観光客としてであっても、直接彼ら、彼女たちのパワーを感じることなしに、本やマスメディアからの情報だけで他の国・地域の人や文化、宗教の悪口をいっては行けないと思う。そういう意味では人口の20%がキリスト原理主義(聖書に書いてあることは全て事実と理解している)福音派であるアメリカも、一度は訪れるべきかなとは思うが・・・

去年バングラデシュに旅行に行くつもりだったが一昨年のテロ事件があって中止した。でもやっぱり一度は行ってみたい国だ。現在のバングラデシュは中国よりも人件費がかなり安いということで、グローバル資本のファストファッション衣料の工場がたくさんあって、衣料品の生産高は世界第二位という。働く人びとの賃金は極端に安くて職場の環境が劣悪という問題があるが、国際社会からの支援が大きな力であった国が、経済的効果から社会も大きく変わりつつある。人びとの暮らしが変われば人びとの心も大きく変わるのだろう。

2018年2月 9日 (金)

ぶーらぶら奈良  春日大社の鹿1月

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2018年2月 8日 (木)

今年手にした景品

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チャレンジラン(3.4キロ走)に出るつもりだったが、当日の予想最高気温は5℃・・・

2018年2月 6日 (火)

ぶーらぶら兵庫  宝塚・中山寺

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寺の境内には仲哀天皇の妃(皇后は神功皇后)である大中姫命の御陵といわれている白鳥塚古墳がある!

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2018年2月 5日 (月)

ぶーらぶら兵庫  宝塚中山寺・星祭節分会

除災招福豆まき式

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